シミを薄くしたくてアンプルールとビーグレンで迷っているの?

 

シミができて驚いている女性

 

あなたは顔のシミで悩んでいませんか?

 

30代になると女性はだれもが何かしらの肌トラブルで悩んでいるはず。
なかでも、不動の1位なのが「シミ」なんです。

 

 

シミは老け顔に見えてしまう要因にもなり、コンシーラーでも隠せないし本当にやっかいなのよね。


 

今まで使っていた美白ケアでは、満足できなくて新しいスキンケアを探している人も多いはず。

 

私も増え続けるシミをどうしたものかと悩んでいたところ、2つのドクターズコスメに出会いました。
それが「アンプルール」と「ビーグレン」です。

 

あなたはなぜ、アンプルールとビーグレンを選択肢に選んだのでしょうか?

 

それは、メラニンを薄くする作用がある「ハイドロキノン」が配合されているからではないですか。

 

 

2つともネットで注目され、人気が高い美白ケアよね。私も迷ったけど、アンプルールにしたわ。


 

そこで、シミに悩んでいた私が、どのようにしてアンプルールを使うことに決めたのかをここでお話しようと思います。

 

一番注目したのは「肌への刺激」と「乾燥しないか」、「値段&セール」の3点です。

 

どちらがシミへのケアにおすすめなのかを徹底比較していきますので、是非参考にしてみてくださいね。

 

当サイトでは、

 

などについてお伝えしていこうと思います。

 

選び方チェックポイントも説明しているので、もし、アンプルールとビーグレンかを決めかねているなら是非参考にしてみてください。

 

アンプルール美白ケアトライアル画像

\ 1890円で人気の美白ケア体験できます!/

 

 

まずは、アンプルールとビーグレンの共通点を知ろう!

アンプルールとビーグレンの美白ケアでどちらにしようか迷っている女性

 

アンプルールとビーグレンの2つであなたが迷っているのは、
どちらも「なんだかよく似ているから」ではないでしょうか?

 

 

ネットでシミ消しスキンケアを調べると「アンプルール」と「ビーグレン」が出てきて、どっちを使えばいいのか悩んじゃうのよね。


 

 

アンプルールとビーグレンの共通点を調べていくと次のようなことがわかりました。

 

  • メラニンの還元作用があるハイドロキノンを使用
  • シミの予防効果もある
  • 2つともスペシャリストが開発したドクターズコスメ
  • 美白系でも保湿力が高め
  • 美肌や整肌効果も期待できる
  • ネットで気軽に買える

 

一番の共通点はハイドロキノンという成分を使用しているという点ではないでしょうか。

 

また、どちらも医師が開発したいわゆるドクターズコスメ。

 

ハイドロキノン以外にもシミを防ぐ成分や肌を整える成分も配合され、まさに甲乙つけがたいと言えます。

 

 

ハイドロキノンが共通の成分なのはわかったけど、他にはどんな違いがあるのかしら?値段や肌への刺激が特に気になるわ。


 

すぐに結果を見たい方はこちらからどうぞ!
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アンプルールとビーグレンを7つの項目で比較!

例えば2つのスキンケアでどちらにしたらいいのか迷った時、何を基準に選ぶでしょうか?

 

あなたは、こんな事思ったことありませんか?

 

「値段は安い方がいいわ。でも高い方が効果があるかも?」
「良い口コミあるけど、悪い口コミもある どうしよ?」
「成分表をみてもよくわからないし・・・」

 

私はまさにこんな感じでしたが、実際に使ってみて注目すべきポイントがわかってきました。

 

ここからは、アンプルールとビーグレンを以下の7つの項目で比較していきます。

 

  1. ハイドロキノンの違いと効果
  2. 気になる口コミを比較
  3. 気になる肌への刺激について
  4. 使用感や使用方法の違い
  5. 成分の比較 美白成分以外の成分は?
  6. トライアルの比較と現品の値段
  7. 万が一の保証やアフターサービス

 

読むのが面倒な方はこちらから結果にジャンプできます。

 

 

 

@ハイドロキノンの違いとその効果の比較

 

アンプルールもビーグレンも同じハイドロキノンを使った美白ケアですが、それぞれ独自の成分としてハイドロキノンの弱点を克服して使われています。
それぞれ見ていきましょう。

 

アンプルールのハイドロキノン

名称

新安定型ハイドロキノン

濃度

2.5%

詳細

 

ビーグレンのハイドロキノン

名称

QuSome化ハイドロキノン

濃度

1.9%

詳細

 

 

このように、効果が高い反面、光や酸素、熱に対して不安定なハイドロキノン。

 

アンプルールは「新安定型ハイドロキノン」として、ビーグレンは、「QuSome化ハイドロキノン」というそれぞれ独自の成分としてハイドロキノンの弱点を克服した形にして配合しています。

 

期待できる効果としては、
アンプルールもビーグレンもハイドロキノンの効果として今あるシミへの還元作用(メラニンを薄くする効果)があります。

 

 

他にも、シミの原因であるメラニン色素の合成を阻止する働きがあり、その美白効果はコウジ酸やアルブチンの数10〜100倍と言われています。

 

このように、アンプルールもビーグレンも「今あるシミに働きかける効果」と「未来のシミを予防する効果」がある点では同じと言えます。

 

効果がでるスピートが少し違う

口コミを参考にしましたが、ビーグレンの方がアンプルールよりも早めに効果を実感しているように感じます。

 

 

 

アンプルールは徐々に、ジワジワと効果を感じる人が多いみたいで、刺激が少ない処方のようです。

 

また、アンプルールはこの新安定型ハイドロキノンが美容液と化粧水にも配合されてるのに対し、ビーグレンでは、ホワイトクリームのみ配合されているという違いもあります。

 

ハイドロキノンを比較した結果は?

  • アンプルールもビーグレンもハイドロキノンを配合しているという点では同じ
  • 今あるシミへの効果や予防効果も同じように期待できそう
  • それぞれ独自の成分として開発されているから、効果の現れ方や刺激が違う

 

 

独自のハイドロキノンにはそれぞれの良さがあるから、同点!
濃度に関してはアンプルールの方が濃いから勝ちね!


 

 

Aアンプルールとビーグレン 口コミを比較

アンプルールとビーグレンの口コミを比較する画像

 

コスメの口コミと言えば@コスメですよね。
どれほど信ぴょう性があるかは定かではありませんが、多くの口コミが投稿されているので参考としました。

 

アンプルールとビーグレンの口コミを比較してみましょう。

 

アンプルール

アンプルール@コスメの口コミ

 

アンプルールの美白ケアのトライアルセットは ★3.6

 

◆良い口コミ

  • 徐々に薄くなって欠けていくのがわかってうれしい
  • ジワジワ効く感じがした
  • ニキビ跡にも・・・
  • 肌の調子がよくなった
  • 肌に透明感がでてきた

◆悪い口コミ

  • 赤いぶつぶつが出来て残念
  • 痒くなって赤くなってしまった
  • 1年使ってもシミには変化がなかった
  • 保湿が足りないように感じた
  • 高くて継続できない

 

◆SNSの口コミ

 

 

 

 

ビーグレン

ビーグレンの@コスメの口コミ

 

ビーグレンのホワイトケアのトライアルセットは ★3.3

 

◆良い口コミ

  • 早い段階で肌のトーンが明らかに明るくなった
  • 気づいたらシミが・・・あれ?
  • 肝斑のところが肌がつるっとしてきた
  • クレイ洗顔がとてもよく毛穴がすっきり!
  • 肌のくすみが抜けた

◆悪い口コミ

  • 乾燥がひどい 特にCセラムで顔がつっぱる
  • 顔全体が赤くなって皮がむけた
  • 肌への刺激が強い気がする、ピリピリする
  • トライアルの洗顔や美容液が1週間もたない
  • 保湿が足りないように感じた

 

◆SNSの口コミ

 

 

 

口コミからわかったこと

アンプルールとビーグレンの口コミからわかったこと

 

@コスメの口コミの評価からみると、アンプルールもビーグレンも美白ケアのトライアルセットの評価は思ったほど高くないようですね。

 

どちらも肯定的な意見と否定的な意見はほぼ同数で、中間の意見が多いように見受けられました。

 

細かく口コミを見ていくと、効果を感じた人もいれば、効果を感じなかった人もいます。

 

また、肌に合わなくて赤くなったり肌荒れしてしまった人もアンプルールもビーグレンもともにいました。

 

しかしながら、ビーグレンの方が乾燥がひどい(Cセラムのせいで?)、肌がピリピリするという口コミが多かったと感じました。

 

また、トライアルだけで判断して、どっちつかずの評価が増えている(★3や★4)のかなとも思います。

 

◆口コミからわかったことまとめ

  • ビーグレンの方が効果があらわれるのが早いけど、刺激が強いと感じる人が多い
  • アンプルールはじっくり効果があらわれる傾向がある、その分刺激が少なめ
  • 短期間しか使用しないで口コミを書いている人が結構いた
  • 「今後に期待したい」や「よくわからない」という意見も多く判断しかねている感じがする

 

 

どちらも@コスメの口コミ評価ではそれほど高くないことに驚きです。
「今後に期待したい」や「よくわからない」という意見も多く、シミ消し効果を実感するには時間がかかることがわかりますね。


 

B気になる肌への刺激について

スキンケアの肌への刺激が気になっている女性

 

新しいスキンケアを使うときに一番重要なのが肌との相性ですよね。
効果が出る出ない以前に、肌に合うのか合わないのかがとても大切になってきます。

 

上記の口コミでの比較でもありましたように、アンプルールとビーグレンの刺激の強さに関してはビーグレンの方が刺激が強いのかなと感じとることができました。

 

それは、シミが目立たなくなったという良い口コミがある反面、「肌が真っ赤になって皮がむけた」「ピリピリする」「乾燥がとにかくひどい」といった肌あれでも少しひどい肌あれをおこしてしまう口コミがあったからです。

 

 

評価が高かったのでトライアルを購入してみました。
全然肌は弱くないはずなのにハイドロキノン合わなかったみたいです。かゆみがすごくて無理でした。


 

 

1週間使って肌が鮫肌のようにザラザラになりました。肝心のシミは変わらず...
しかもすごく乾燥し、日中も顔がパリパリに。


 

 

ハイドロキノンが原因なのか他のアイテムが原因なのかははっきりとはわかりませんが、Cセラムという高濃度ビタミンC美容液でひどい乾燥やピリピリ感を感じる意見が多いです。

 

 

アンプルールも肌あれがあったという口コミは当然ありますが、ビーグレンよりも少ないように感じました。


 

自分の肌でも感じたビーグレンの刺激の強さ

ビーグレンのCセラムが肌に合わなかったメッセージ

 

アンプルールもビーグレンも両方とも使用したことがある私が感じたのは、口コミのようにビーグレンの方が刺激が強いということです。

 

初めてビーグレンを使ったときはどれを使っても何事もなく使い終わることができました。
しかし、しばらくしてまた使ってみると頬が熱をもったように熱くなって赤みを帯びるようになりました。

 

この時に使っていたのはCセラムです。

 

トライアルの時はなんともなかったのになんで?とも思いましたが、試しに使用をやめたら赤みはでなくなりました。

 

再度またCセラムを使うとすぐに熱をもったように赤くなってきたので間違いなくCセラムのせいだ!
ということがわかり使うのを中止しました。

 

それからはビーグレンの製品は使用していません。

 

年齢肌になってくると知らず知らずのうちに敏感肌になっているケースが多いので、刺激が強いものに耐え切れないのかもしれません。

 

 

アンプルールの美白美容液は夏になると使用していますが、赤みなどの刺激は1度も感じたことがありません。
これが肌に合っているということなんですね。


 

肌に合う合わないはとても重要なので、トライアルがあるのであれば、絶対に使ってみた方がいいですよ。

 

アンプルール美白トライアル  

 

ビーグレンホワイトケアトライアル

 

 

C使用感や使用方法の違い

アンプルールとビーグレンの使用感や使用方法の違い

 

アンプルールもビーグレンもトライアルセットには多くのアイテムが入っています。
そのなかでもハイドロキノン配合のクリームがシミケアには不可欠なアイテムになってきます。

 

ここでは、そのハイドロキノン配合のクリームに関しての使用感や使用方法について比較していきたいと思います。

 

アンプルール ラグジュアリーホワイトコンセントレートHQ110

 

◆使い方

  • 洗顔後の肌にすぐに使う
  • 夜のみに使用
  • シミの箇所だけに使う
  • かための軟膏のようなテクスチャー

 

◆使ってみて感じたこと

  • 細かいシミには使いにくい(シミの箇所だけに塗ることが難しい)
  • シミが少ないと長期間使えるからコスパがいい
  • 洗顔後の肌に直接使う使用方法が皮膚科と同じなので期待できそう
  • かための美容液なのでピンポイントに使いやすかった

 

ビーグレン QuSomeホワイトクリーム1.9

 

◆使い方

  • 化粧水、Cセラムの後に使う
  • 夜のみ使用する
  • 顔全体に使う(シミの箇所だけはNG)
  • やわらかく顔全体に伸ばしやすくてよかった

 

◆使ってみて感じたこと

  • 顔全体に塗るのですぐになくなる(1本が半月でなくなる)
  • やわらかく使いやすいクリームだからストレスなく使えた
  • シミの箇所だけに使うのがダメなのがちょっと怖いなと感じた(そこだけ白くなるかもしれないから)
  • 顔全体に使うから顔色が明るくなった

 

 

どちらも夜だけしか使用しない美容液なのは同じ。
部分使いのアンプルールはコスパが◎。
顔全体に使うビーグレンはすぐに1本なくなってしまうわね。使いやすさは顔全体に塗れるビーグレンかな。


 

Dトライアルセットの比較と現品の値段

アンプルールとビーグレンのトライアルセットの比較画像

 

アンプルールの美白トライアルセット

アンプルールの美白ケアのトライアルセット画像

◆セット内容

  • スポット集中美容液(新安定型ハイドロキノン高濃度に配合)   
  • 化粧水 
  • 薬用美白美容液  
  • エマルジョンゲルEX   
  • クレンジングと洗顔のパウチ付き

 

このトライアルセットは約7日分。
6500円相当の中身が入って1890円(税込・送料無料)で購入できます。

 

おまけのパウチはその時々で違うアイテムになったりするのでお楽しみ!

 

一番の特徴は、スポット集中美容液・化粧水にアンプルール独自の成分「新安定型ハイドロキノン」が配合されているところ。

 

ラインで使用することでより高い効果が期待できますね。

 

アンプルール現品での価格

 

・化粧水   5400円
・スポット集中美容液 10800円
・薬用美白美容液  8640円
・美容乳液ゲル    4544円

 

合計  29484円のところが、
「ハリツヤ美白4点セット」では25900円になります。

 

また、キレイ定期便を使えば全品10%OFFになります。

 

アンプルール美白ケアトライアル画像

\ 1890円で人気の美白ケアを体験!/

 

 

ビーグレンのホワイトケアトライアルセット

 

◆セット内容

  • クレイ洗顔  
  • 化粧水 
  • 高濃度ビタミンC美容液(Cセラム)  
  • ハイドロキノン配合クリーム(ホワイトクリーム1.9)   
  • 保湿エイジングクリーム

 

7日分のトライアルセット。
価格は1944円(税込、送料無料)で、6300円相当のものが入っています。
このセットのなかで一番シミに対して効果があるのがハイドロキノンを配合したクリーム(QuSomeホワイトクリーム1.9)です。

 

ハイドロキノンと高濃度ビタミンC美容液(Cセラム)との相乗効果でシミへの効果だけではなく、美肌効果も期待できます。

 

ビーグレン現品での価格

 

 

・洗顔   4104円
・化粧水  5400円
・高濃度ビタミンC美容液  5076円
・美白クリーム  6480円
・保湿クリーム  7560円

 

合計  28620円

 

定期購入にすれば1個で5%OFF、2個で10%OFF、3個で20%OFF、4個で25%OFFになります。25%OFFだと21465円になります。
※1回で中止してもOK。

 

洗顔をやめれば、18387円になり、アンプルールよりも7500円安くなります

 

 

トライアルの商品を全部揃えるとなると、アンプルールの方が少し高めになりますね。


 

シミケア用のアイテムだけを買った場合を比較

 

シミを薄くするために必要なハイドロキノン配合のアイテムだけを買う場合を比較しました。

 

ここで1つ注意点。
ホワイトクリーム1.9は半月しかもたないので1ヶ月分にすると2本必要になるので注意してください。

 

アンプルールはシミの箇所だけに使うので数ヶ月使える方もいます。

 

一方、ビーグレンは顔全体に使うので半月ほどでなくなります。

 

仮に、1ヶ月でアンプルールもなくなったとしても、

 

アンプルール ・・・10800円
ビーグレン ・・・6480円×2=12960円

 

1ヶ月あたりの価格は、ビーグレンの方が高くなります。

 

 

 

アンプルールもビーグレンもトライアルセットはとてもお得ね!ラインで使えるから早く効果を実感できそう。
現品は高いから、ハイドロキノン配合の美容液やクリームだけを定期コースで買うのがお得ね!


 

E成分と浸透力の比較 美白以外の成分は?

アンプルールとビーグレンの成分を比較

 

トライアルセットに入っているアイテムの主な成分について調べました。

 

アンプルール

◆スポッツ美白美容液
新安定型ハイドロキノン・αーリポ酸・甘草フラボノイド

 

◆化粧水
浸透型コラーゲン・プラセンタエキス・アルギニン・トリプルセラミド・新安定型ハイドロキノン・αーリポ酸・速攻型ビタミンC誘導体

 

◆薬用美白美容液
ハイドロキノン誘導体・フォトニール・ビタミンC誘導体・ヒアルロン酸・セラミド・フェルラ酸

 

◆美容乳液ゲル
ハイドロキノン誘導体・植物幹細胞・スクワラン・シアバター・ヒアルロン酸・プラセンタエキス・αーリポ酸・コエンザイムQ10

 

◆美白・・・新安定型ハイドロキノン・ハイドロキノン誘導体・ビタミンC誘導体

 

◆抗酸化・・・αーリポ酸・甘草フラボノイド・速攻型ビタミンC誘導体・フェルラ酸

 

◆代謝&保湿・・・浸透型コラーゲン・プラセンタエキス・トリプルセラミド・ヒアルロン酸・シアバター

 

◆整肌・・・アルギニン

 

◆エイジングケア・・・植物幹細胞・コエンザイムQ10

 

ビーグレン

◆クレイ洗顔
天然クレイ(モンモリロナイト)・スクワラン・ヒアルロン酸・カモミラエキス・グリチルリチン酸2K

 

◆化粧水
ホメオシールド・アッケシソウエキス・VCエチル・EDP3

 

◆Cセラム
アスコルビン酸(ピュアビタミンC)

 

◆ホワイトクリーム1.9
ハイドロキノン・βホワイト・TGP2・ヘシキル3ーグリセリルアスコルビン酸

 

◆保湿エイジングクリーム
ポリアミン・アップレビティ・ラミリン・アクアエクストリーム・ハイビスカス発酵液

 

◆美白・・・ハイドロキノン・アスコルビン酸(ピュアビタミンC)・βホワイト・TGP2・ヘシキル3ーグリセリルアスコルビン酸

 

◆整肌・保湿・・・カモミラエキス・グリチルリチン酸2K・ホメオシールド・アッケシソウエキス・VCエチル

 

◆エイジングケア・・・・EDP3・アスコルビン酸(ピュアビタミンC)・ポリアミン・アップレビティ・ハイビスカス発酵液

 

アンプルールもビーグレンも美白や抗酸化作用のある成分が配合されていて、エイジングケアにも効果が期待できることがわかります。

 

アンプルールは、美容乳液ゲルや化粧水、薬用美白美容液にスクワランやプラセンタ、セラミドといった保湿ケアの成分も配合され、保湿にも重点をおいていることがわかります。

 

一方、ビーグレンでは化粧水と保湿クリームにエイジングケア成分や保湿成分が配合されています。

 

Cセラムには保湿成分が入っていないことから乾燥するという口コミが多いのがうなずけます。

 

浸透力に関しては、ビーグレンの世界特許を取得している独自の浸透技術「「QuSme(キューソーム)」が優れていると感じます。

 

ビーグレンの浸透技術がすごい実験画像

 

アンプルールも新安定型ハイドロキノンを肌の奥まで浸透させる仕組みを開発していますが、すべてのアイテムにおいて世界特許の浸透技術を使用しているビーグレンの方が上と言えるでしょう。

 

 

浸透力はビーグレンの方がよさそうね。
どちらも美白成分だけじゃなく、保湿成分やエイジングケア成分が入った化粧水やクリームを使うことで美肌効果も期待できそうね!


 

 

Fアフターサービスや万が一の保証について

 

万が一の時の返品交換について

アンプルールは未開封商品に限り、商品到着後8日以内は返品・交換が可能。
ただし、お届けした商品に不備などがあった場合は、開封後でも商品到着後8日以内でしたら可能とあります。

 

ビーグレンは注文日から365日間の返品・返金保証があります。
商品が万が一「肌に合わない」「効果に満足ができない」場合は返品・交換が可能となっています。

 

送料について

送料はアンプルールは5400円以上で無料。それ以下は一律400円。
ビーグレンは全品が送料無料となっています。

 

カスタマーサポートについて

アンプルールもビーグレンもお客様相談室があり相談することが可能。
アンプルールは平日の8時から24時まで、土日祝日は10時から17時までとなっています。
一方、ビーグレンのカスタマーセンターはなんと365日24時間相談が可能!
また、肌のスキンケア相談は数人のコンサルタントが在籍し、平日の9時から6時まで対応してくれます。

 

 

アフターサービスに関しては、365日返金保証があるビーグレンの勝利ね!全品送料無料も助かるし、24時間カスタマーセンターに相談ができるのもいいわね!


 

アンプルールとビーグレン 7つの項目での比較まとめ

これまで、アンプルールとビーグレンの共通点と違いを7つの項目に分けて検証してきました。
その結果をわかりやすくまとめると以下のようになりました。

 

比較項目 アンプルール ビーグレン
ハイドロキノン

口コミ

肌への刺激

使用感や使用方法

成分と浸透力

トライアルや現品

アフターサービス

 

アンプルールもビーグレンもとてもよくにているスキンケアでした。

 

トライアルセットに関してはどちらも同じくらいの価格だし、中身も似ています。
どちらも使ってみたくなるアイテムばかり!

 

それぞれ独自に開発したハイドロキノンに関してはアンプルールの方が濃度が高いけど、どちらも効果が期待できそうです。
肌への刺激という点に関してはビーグレンの方が強い印象がありますね。

 

今あるシミへの効果や新しいシミを予防する効果はどちらもかなり優秀かと思います。

 

 

コスパに関しては、シミの集中ケアに必要な美容液を単品で買う場合は、アンプルールの方がコスパがいいです。

 

 

シミを薄くするのには時間がかかるのでコスパがよいのはかなりポイント高い!


 

  • どちらも肌への刺激を抑えた浸透力を高めたハイドロキノン
  • ビーグレンの方が肌への刺激を感じる人が多い
  • 口コミはどちらも同じような評価(効果ある人もいればそうでない人もいる)
  • 使い心地はどちらも◎
  • 浸透力はビーグレンの方が高いと思われる
  • トライアルは同点。現品のコスパはアンプルールの方がよさげ。
  • アフターフォローはビーグレンの方が良い

 

浸透技術に優れているビーグレン。

 

肌への刺激が少ない処方でシミをじっくり薄くしていくアンプルール。

 

どちらもそれぞれの良さがありますが、私はアンプルールに決めました。

 

アンプルール美白トライアル 

 

 

トライアルセットではお得な値段でラインで試すことができるチャンス!ぜひ、トライアルを使ってみてくださいね。


 

トライアルの細かい使い方に関してはこちらのレビュー記事をご覧下さい。

 

アンプルール 美白トライアル体験レポート
ビーグレン ホワイトケアトライアル体験レポート

 

私が選んだのはアンプルール!自分の肌で感じた決定的な差

 

今まで7つの項目でアンプルールとビーグレンを比較してきましたが、私が長く使っていこうと決めたのはアンプルールです。

 

それは以下の3つのポイントで決めました。
トライアルセットを使うことで感じたことです。

  • 肌への刺激
  • 乾燥しないか
  • 現品を買う場合の値段やセール状況

 

自分の肌で感じた決定的な差とは、ビーグレンが肌に合わなかったことです。

 

頬が熱をもってしまい赤くなってしまいましたので使うのをやめました。

 

浸透力が高すぎるのと攻めの美白の成分などが原因かと思われます。

 

アンプルールは全体的に保湿力が高いように思います。
乾燥はシミを増やす原因にもなるので、保湿力が高めなのはとてもいいです。

 

 

アンプルールは肌への刺激が低く、実際に使っても炎症などかぶれもなく使うことができました。
私の肌にあってるんだなと思いました。


 

また、シミの箇所だけに塗るというのが細かいシミの箇所は塗りにくかったですが、そのおかげでかなり長くもちました
1本で3ヶ月位使えたのでかなりコスパがいいです。

 

また、アンプルールは頻繁にセールを行っていて、現品を安く買えるので続けやすいです。

 

定期コースにすれば1品10%OFFになるのでこちらもお得です。

 

アンプルールの2つのアイテムを使用しています!

 

アンプルールの薬用美白美容液とスポット集中美容液の2つを現品購入して使っています。

 

この2つは本当に優秀で、紫外線を浴びてしまう夏にはなくてはならない存在です。

 

使い始めて5ヶ月経過しましたが、かなりいい感じになってきています。

 

 

 

まだまだ頑張ってケアしようと思います!


 

アンプルールとビーグレン こんな人に向いている

 

アンプルール

アンプルール美白ケアの画像

  • ハイドロキノンを使っているもので肌への刺激が少ないものを探している人
  • 焦らずにじっくりシミケアをしたい人
  • ラインで使うことでより高い美白効果を期待したい人

 

 

ビーグレン

ビーグレン美白ケアの画像

  • 刺激があるかもしれないけど早く効果を実感したい人
  • 細かいシミがたくさんある人(顔全体にクリームを塗るのでケアしやすい)
  • 今まで肌のトラブルがなかったような人

 

 

 

どこまでシミを薄くしたい?目指すのはシミゼロ?

 

シミを薄くしたいという思いはシミがある方ならだれでも心に持っている気持ちだと思います。

 

できればシミのなかったあの若いころの肌に戻りたいはず。

 

まずは、シミをどこまで目立たなくしたいのかを明確にすることも大切なのかなと思っています。

 

「今あるシミをどこまで薄くしたいのか?」
「シミをなかった状態にしたいのか?」
「メイクで隠せば目立たないくらいまでにしたいのか?」

 

なぜなら、できてしまったシミはスキンケアで完全になくすことは難しいと思った方がよいからです。

 

薄くして目立たなくすることならハイドロキノン配合のスキンケアでケアで可能かと思われますが、それでもシミの種類や状況によっては効果に差はあります。

 

時間をかけずにきれいにしたいなら、美容皮膚科でのレーザー治療という手段もあります。

 

これでも、完全にシミがなくなるとは限らないことも頭に入れておきましょう。

 

 

私もやりましたが、表面のメラニンがとれて薄くなりましたが、完全には消えていません。
肌への負担も大きかったので私は3回でやめました。


 

シミ消し体験が初めての方は、肌への刺激が少ない自宅でできるスキンケアから始めるのがおすすめかと思います。

 

まとめ まずはトライアルで肌にあうかを確認しよう!

 

ここまで、アンプルールとビーグレンのどちらを選んだらいいのかについて、いくつかのポイントで比較してきましたがいかがでしたでしょうか。

 

いろんな違いがありましたが、シミを薄くする効果がありハイドロキノンを使っている点は同じでした。

 

あとは、肌に合うのか合わないかや値段や使い心地で判断するしかありません。

 

やはり、「肌にあうのかわないか」はスキンケアで一番重要なポイントです。

 

私もアンプルールとビーグレンの両方のトライアルセットを使うことで、肌にあうのか合わないのかを実感することができました。
その結果、迷っていた疑問の答えが見つかりました。

 

まずは、どちらが自分に合うスキンケアなのかを判断するために、両方のトライアルを使うことをおすすめします。

 

肌が赤くなったり、痒みやポツポツができたらすぐに使うのをやめるべき。

 

あまりにシミを薄くしたい気持ちが強すぎて、刺激のあるスキンケアで肌が荒れている状態でも好反応だと思ってがまんして使ってしまう方もいるかもしれません。

 

いろいろ経験した私から言えることは、あまりシミを消そうと躍起にならない方がいいということ。

 

シミがメイクで目立たないくらいになったらいいなくらいの気持ちで取り組む方が気が楽ですし、肌も傷めなくてよくなります。

 

 

結果を求めすぎて肌へのダメージを忘れてしまうのはよくありません。
過剰なスキンケアはシミの原因や肌あれにつながりますよ。


 

過剰なスキンケアはやめてシンプルにハイドロキノンクリームでケアをしていくケアにチェンジしてみではいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 


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